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筆者の著作

著書

略語 書名等 出版社・発行者 刊行年
井上・強制捜査 強制捜査と任意捜査(新版) 有斐閣 2014
井上・証拠排除 刑事訴訟における証拠排除 弘文堂 1985
井上・通信傍受 捜査手段としての通信・会話の傍受 有斐閣 1997
井上ほか・ケースブック刑訴法 井上正仁ほか・ケースブック刑事訴訟法 有斐閣 2004
佐藤=竹下=井上・司法制度改革 佐藤幸治=竹下守夫=井上正仁・司法制度改革 有斐閣 2002
リード=井上=山室・アメリカ刑事手続 ローク・M・リード=井上正仁=山室恵・アメリカの刑事手続 有斐閣 1987

論文等

略語 表題 掲載書籍・雑誌名、巻・号・頁 刊行年
井上「挑む」 「通念」に挑む――平成の刑事手続立法を機縁として 早稲田大学法務研究論叢4号151頁 2019
井上「エックス線検査」 梱包内容のエックス線検査 刑訴百選(9)70頁 2011
井上「科学的証拠(1)、(2)」 科学的証拠の証拠能力(1)、(2) (1)研修560号3頁、(2)562号6頁 1995
井上「刑事司法改革」 刑事司法改革は何を変えるか(1) law & practice 10号1頁 2016
井上「刑事訴訟法学」 刑事訴訟法学のアイデンティティを求めて――中間報告 法学協会雑誌130巻4号751頁 2013
井上「刑事免責(1)、(2)」 刑事免責と嘱託証人尋問調書の証拠能力(1)、(2) (1)ジュリスト1069号13頁、(2)1072号140頁 1995
井上「GPS捜査」 GPS捜査 刑訴百選(10)64頁 2017
井上「充実・迅速化」 刑事裁判の充実・迅速化に向けて――刑事司法制度改革の趣旨と経緯 司法研修所論集113号115頁 2005
井上「推定規定」 麻薬新法と推定規定 研修523号13頁 1992
井上「制定過程年表」 刑事訴訟法(昭和23年法律第131号)制定過程年表 ジュリスト551号59頁 1974
井上「接見交通」 被疑者と弁護人の接見交通 刑訴百選(6)40頁 1992
井上「接見指定」 起訴後の余罪捜査と接見指定 研修450号3頁 1985
井上「善意の例外」 排除法則と「善意の例外」 団藤重光博士古稀祝賀論文集第4巻359頁 1985
井上「提言」 刑事裁判に対する提言 司法研修所論集85号93頁 1991
井上「展望」 刑事司法改革の展望 法律のひろば69巻9号4頁 2016
井上「黙秘権(1)、(2)」 イギリスの黙秘権制限法案(1)、(2) (1)ジュリスト1053号39頁、(2)1054号88頁 1994
Inouye, Citizen Participation Citizen Participation in Criminal Trials and Reformation of Criminal Justice in Japan UNAFEI resource material series No. 105, p. 74 2018
Inouye, Prosecutorial Discretion Prosecutorial Discretion and Its Control in Japan university of tokyo journal of law and politics Vol.4, p.77 2007
Inouye, Witness Immunity Witness Immunity and Bargain Justice: A Look at the Japanese Concept of the Adversary System malcom. m. feely/setsuo miyazawa (ed), the japanese adversary system in context: controversies and comparisons (Palgrave MacMillan), p.173 2002

日本語文献

略語 著者・編者 書名・論稿名 出版社・発行者 刊行年 所在
青柳・刑訴法論 青柳文雄 日本刑事訴訟法論 立花書房 1970
青柳・国民性(機能) 青柳文雄 刑事裁判と国民性 機能編 成文堂 1976
青柳・国民性(総括) 青柳文雄 刑事裁判と国民性 総括編 有斐閣 1979
青柳・国民性(理論) 青柳文雄 刑事裁判と国民性 理論編 慶応義塾大学法学研究会 1976
青柳・証明 青柳文雄 犯罪と証明 有斐閣 1972
青柳・通論 青柳文雄 刑事訴訟法通論 新訂版 立花書房 1962
渥美・考える 渥美東洋 刑事訴訟を考える 日本評論社 1988
渥美・刑訴法 渥美東洋 全訂刑事訴訟法 全訂第2版 有斐閣 2009
渥美・原理 渥美東洋 捜査の原理 有斐閣 1979
有賀・古代法 有賀長雄 日本古代法釋義 増訂版 博文館 1908 国立国会図書館デジタルコレクション〔https://dl.ndl.go.jp/pid/787033
五百旗頭・条約改正史 五百旗頭薫 条約改正史 有斐閣 2010
池田修・解説 池田修 解説裁判員法 第2版 弘文堂 2009
池田=前田・刑訴法 池田修=前田雅英 刑事訴訟法 第7版 東京大学出版会 2022
池田公博・報道の自由 池田公博 報道の自由と刑事手続 有斐閣 2008
池田=笹倉・刑訴法 池田公博=笹倉宏紀 刑事訴訟法 有斐閣 2022
池田眞朗・ボワソナード 池田眞朗 ボワソナード:「日本近代法の父」の殉教 山川出版社 2022 日本史リブレット人 087
石井一正・実務証拠法 石井一正 刑事実務証拠法 第4版 判例タイムズ社 2007
石井三記・法と正義 石井三記 18世紀フランスの法と正義 名古屋大学出版会 1999
石井良助・刑罰 石井良助 江戸の刑罰 中公新書版 中央公論社 1964
石井良助・文化史 石井良助 明治文化史 第2巻 法制編 原書房 1980
石井良助・町奉行 石井良助 江戸の町奉行 明石選書 明石書店 2012
石川・講義 石川才顕 刑事訴訟法講義 日本評論社 1974
石毛・事典 石毛平蔵 捜査法事典 東京法令出版 1998
石毛・続令状実務 石毛平蔵 続令状請求の実務 東京法令出版 1989
石毛・令状実務 石毛平蔵 令状請求の実務 東京法令出版 1977
石毛・令状問答 石毛平蔵 捜査官のための令状問答 東京法令出版 1979
石丸・刑訴法 石丸俊彦 刑事訴訟法 成文堂 1992
石丸ほか・実務(上)、(下) 石丸俊彦ほか 刑事訴訟の実務 上巻、下巻 3訂版 新日本法規出版 2011
磯部・講義(上)、(下) 磯部四郎 刑事訴訟法講義 巻之上、巻之下 八尾書店 1890
板倉・玄義(上)、(下) 板倉松太郎 刑事訴訟法玄義 合本上巻、下巻 巖松堂書店 (上)1912、(下)1913
板倉=中尾・指巋(1)、(2) 板倉松太郎=中尾芳助 刑事訴訟法指巋(第一分冊)、(第二分冊) 清水書店 1926
出射・検察裁判弁護 出射義夫 検察・裁判・弁護 有斐閣 1973
出射・檢察制度 出射義夫 檢察制度の研究 司法省調査部 1939 司法研究報告書第26輯4
出射・司法警察 出射義夫 検察と司法警察 松華堂 1941
出射・詳解 出射義夫 逐條警察官等職務執行法詳解 第5版 警察時報社 1948
出射・任意捜査 出射義夫 任意捜査の限界 有斐閣 1957 総合判例研究叢書・刑事訴訟法2
出射・要綱 出射義夫 警察官職務權限要綱 警察時報社 1949
伊藤・実際問題 伊藤栄樹 刑事訴訟法の実際問題 3訂版 立花書房 1984
井戸田・構造 井戸田侃 刑事手続の構造序説 有斐閣 1971
井戸田・公訴権濫用 井戸田侃 公訴権濫用論 学陽書房 1978
井戸田・展開 井戸田侃 刑事手続構造論の展開 有斐閣 1982
井戸田・要説 井戸田侃 刑事訴訟法要説 有斐閣 1993
稻谷・プライバシー 稻谷龍彦 刑事手続におけるプライバシー保護 弘文堂 2017
犬丸(監)・憲法制定経緯 犬丸秀雄(監修) 日本国憲法制定の経緯 第一法規 1989
井上和夫・諸藩 井上和夫 諸藩の刑罰 人物往来社 1965
井上古稀 酒巻匡=大澤裕=川出敏裕(編) 井上正仁先生古稀祝賀論文集 有斐閣 2019
井上毅・存稿(2) 井上毅 梧陰存稿 巻二 六合館書店 1895
井上毅傳(史料1) 井上毅傳記編纂委員會編 井上毅傳 史料篇第一 國學院大學圖書館 1966
井上毅・備攷(上1~6) 井上毅 治罪法備攷 上編第1巻~第6巻 司法省検事局 1874
井上毅・備攷(上7~9) 井上毅 治罪法備攷 上編第7巻~第9巻 警視局 1877
井上毅・備攷(下1~5) 井上毅 治罪法備攷 下編第1巻~第5巻 警視局 1878
井上正一・講義 井上正一(講義)、川淵龍起=山田豊策(執筆) 日本治罪法講義 長尾景弼ほか 1889
井上操・講義(上)、(中)、(下) 井上操(講述)、安田繁太郎ほか(記) 治罪法講義 巻之上、巻之中、巻之下 知新社 1886
入江・憲法成立経緯 入江俊郎 日本国憲法成立の経緯 憲法調査会事務局 1960
岩谷・明治日本 岩谷十郎 明治日本の法解釈と法律家 慶應義塾大学法学研究会 2012
植松・教室(上)、(下) 植松正 刑事訴訟法教室(上)、(下) 第一法規 1980
宇賀・行政法(1) 宇賀克也 行政法概説Ⅰ 第8版 有斐閣 2023
鵜飼・法律 鵜飼信成 法律のはなし 三省堂 1950
内田古稀 内田文昭先生古稀祝賀論文集編集委員会(編) 内田文昭先生古稀祝賀論文集 青林書院 2002
宇藤=松田=堀江・刑訴法 宇藤崇=松田岳士=堀江慎司 刑事訴訟法 第2版 有斐閣 2018
梅溪・お雇い外国人 梅溪昇 お雇外国人:明治日本の脇役たち 講談社学術文庫 講談社 2007
江木・汎論 江木衷 現行刑法汎論 全 博聞社 1887
大井(訳)・佛國政典(1) 獨刺屈爾西(ドラクルチー)(著)、大井憲太郎(訳)、箕作麟祥(校定) 佛國政典 第一巻 司法省 1873 国立国会図書館デジタルコレクション〔https://dl.ndl.go.jp/pid/785926
大久保泰甫・ボワソナアド 大久保泰甫 日本近代法の父 ボワソナアド 岩波新書 岩波書店 1977
大阪実務研・刑事公判 大阪刑事実務研究会(編) 刑事公判の諸問題 判例タイムズ社 1989
大阪実務研・刑事実務 大阪刑事実務研究会(編) 刑事実務上の諸問題 判例タイムズ社 1993
大阪実務研・刑事証拠法(上)、(下) 大阪刑事実務研究会(編) 刑事証拠法の諸問題 上、下 判例タイムズ社 2001
大谷・証人審問権 大谷祐毅 公判外供述の証拠使用と証人審問権 有斐閣 2022
大西・要綱 大西輝一 防犯捜査刑事警察要綱 松華堂 1936
大庭・司法省 大庭裕介 司法省と近代国家の形成 同成社 2020
大平・近世日本 大平祐一 近世日本の訴訟と法 創文社 2013
荻生徂徠・定本國字解 徂徠物茂卿(著)、内田智雄=日原利國(校訂) 律例對照 定本明律國字解 創文社 1966
尾崎・お白州 尾崎秀和 お白州から見る江戸時代 NHK出版 2022 NHK出版新書578
尾佐竹・警察裁判史 尾佐竹猛 明治警察裁判史 邦光堂 1926
尾佐竹・陪審史 尾佐竹猛 明治文化史としての日本陪審史 邦光堂 1926
尾佐竹・判事檢事警察 尾佐竹猛 判事と檢事と警察 第2版 總葉社書店 1927
小田中・刑訴法論 小田中聰樹 現代刑事訴訟法論 勁草書房 1977
小田中・現代司法 小田中聰樹 現代司法の構造と思想 日本評論社 1973
小田中・史的構造 小田中聰樹 刑事訴訟法の史的構造 有斐閣 1986
小田中・歴史的分析 小田中聰樹 刑事訴訟法の歴史的分析 日本評論社 1976
小野・講義 小野清一郎 刑事訴訟法講義 全訂第3版 有斐閣 1933
小原回顧録 小原直 小原直回顧録 中公文庫 中央公論社 1986
柏木・刑訴法 柏木千秋 刑事訴訟法 有斐閣 1970
加藤ほか・刑訴法 加藤克佳ほか 刑事訴訟法 第2版 日本評論社 2007
金子・義觧 金子源治 司法警察官執務心得義觧 全 金城書院 1893
金子・註釋(上)、(下) 金子源治 疑義説明適例参照刑事訴訟法註釋 上巻、下巻 博文館 1891
蕪山・明治前期 蕪山嚴 明治前期の司法について 補正版 1992
上口・カロリーナ 上口裕 カロリーナ刑事法典の研究 成文堂 2019
上口・刑訴法 上口裕 刑事訴訟法 第3版 成文堂 2012
上口ほか・刑訴法 上口裕ほか 刑事訴訟法 第5版 有斐閣 2013
亀山・刑法講義(2) 亀山貞義(講述) 刑法講義 巻之二 明治法律學学校講法會 1887
鴨・証拠法 鴨良弼 刑事証拠法 日本評論新社 1962
鴨(編)・講義 鴨良弼(編) 刑事訴訟法講義 新版 青林書院新社 1981
川出・公訴公判 川出敏裕 判例講座刑事訴訟法〔公訴提起・公判・裁判・上訴編〕 第2版 立花書房 2023
川出・少年法 川出敏裕 少年法 第2版 有斐閣 2022
川出・捜査証拠 川出敏裕 判例講座刑事訴訟法〔捜査・証拠編〕 第2版 立花書房 2021
川出・別件逮捕 川出敏裕 別件逮捕・勾留の研究 東京大学出版会 1998
川出・論点 川出敏裕 刑事手続法の論点 立花書房 2019
川出=金・刑事政策 川出敏裕=金光旭 刑事政策 第3版 成文堂 2023
河上・課題 河上和雄 刑事訴訟の課題とその展開 立花書房 1983
河上古稀 河上和雄先生古稀祝賀論文集 青林書院 2003
河上・自白 河上和雄 自白 立花書房 1982 証拠法ノート(2)
河上・捜索 河上和雄 捜索・差押 立花書房 1979 証拠法ノート(1)
河上(編)・犯罪捜査 河上和雄(編) 犯罪捜査 青林書院 1991 刑事裁判実務大系第11巻
川崎=白取・探究(編) 川崎英明=白取祐司(編) 刑事訴訟法理論の探究 日本評論社 2015
川島・自白法則 川島享祐 自白法則の理論的構造 有斐閣 2022
河邊・提要 河邊久雄 司法警察職務規範提要 清水書店 1925
川端・講義 川端博 刑事訴訟法講義 成文堂 2012
河村=古川(編)・実務ノート(1)~(3) 河村澄夫=柏井康夫(編)(第1巻、第2巻)、河村澄夫=古川實(編)(第3巻) 刑事実務ノート 第1巻~第3巻 判例タイムズ社 1988
神田(訳)・司法職制法 神田孝平(訳) 和蘭司法職制法 全 文部省 1872 国立国会図書館デジタルコレクション〔https://dl.ndl.go.jp/pid/794463
神田(訳)・政典(上)、(下) 神田孝平(訳) 和蘭政典 上、下 1868 国立国会図書館デジタルコレクション〔https://dl.ndl.go.jp/pid/994292
https://dl.ndl.go.jp/pid/994293
菊山・明治国家 菊山正明 明治国家の形成と司法制度 御茶の水書房 1993
岸・要義 岸盛一 刑事訴訟法要義 新版第3版 廣文堂書店 1965
基本コンメ刑訴 高田卓爾(編) 基本法コンメンタール刑事訴訟法 第3版 日本評論社 1993
行警例規集(昭6) 内務省警保局(編) 行政警察例規集 警察協會 1931
行警例規集(昭11) 内務省警保局(編) 行政警察例規集 警察協會 1936
清浦・随聽随筆(1)、(6) 清浦奎吾(述) 治罪法講義随聽随筆 第1号、第6号 1882
桐山・新しい捜査 桐山隆彦 新しい捜査の理論と実際 桐山隆彦遺稿集発刊委員会 1961
近世藩法資料(1)~(3) 京都帝國大学法学部日本法制史研究室(編) 近世藩法資料集成 第1巻~第3巻 富山房 1942~1944
栗原眞人・刑事裁判 栗原眞人 一八世紀イギリスの刑事裁判 成文堂 2012
グロース・講義(1)~(3) ガンベ・グロース(Gambert Gross) 佛國治罪法講義 第1巻~第3巻 警視廳書記局 1876
黒田・警察史 黒田重雄 日本警察史の研究 令文社 1963
警察官権限法注解(上) 宍戸基男ほか(編著) 警察官権限法注解 上巻 新版 立花書房 1977
警察官新刑訴法解説 國家地方警察本部刑事部(編) 警察官のための新刑事訴訟法解説 警察圖書出版 1949
警察白書(令4) 警察庁 警察白書 令和4年版 警察庁 2022
警察白書(令5) 警察庁 警察白書 令和5年版 警察庁 2023
警察百年史 警察制度調査会(編) 警察制度百年史 警察制度調査会 1974
警視廳(編)・實務詳解 警視廳教養課(編) 警察官實務詳解 警文社 1949 警察教本第二編
警視廳布令類纂(下) 警視廳警視總監官房第一課記録係 警視廳布令類纂 下巻 第6版 警視廳 1898
刑事弁護コンメ 小田中聰樹ほか(編) 刑事弁護コンメンタール 1 刑事訴訟法 現代人文社 1998
刑事法講座(5)、(6) 日本刑法学会(編) 刑事法講座 第5巻、第6巻 有斐閣 1953
刑訴規則逐条説明(公判) 法曹会(編) 刑事訴訟規則逐条説明 第2編第3章(公判) 法曹会 1989
刑訴規則逐条説明(捜査・公判) 法曹会(編) 刑事訴訟規則逐条説明 第2編第1章・第2章(捜査・公訴) 法曹会 1993
刑訴争点(1) 松尾浩也(編) 刑事訴訟法の争点 有斐閣 1979
刑訴争点(2) 松尾浩也=井上正仁(編) 刑事訴訟法の争点 新版 有斐閣 1991
刑訴争点(3) 松尾浩也=井上正仁(編) 刑事訴訟法の争点 第3版 有斐閣 2002
刑訴争点(新S) 井上正仁=酒巻匡(編) 刑事訴訟法の争点 新シリーズ6 有斐閣 2013
刑訴百選(4) 平野龍一ほか(編) 刑事訴訟法判例百選 第4版 有斐閣 1981
刑訴百選(5) 平野龍一ほか(編) 刑事訴訟法判例百選 第5版 有斐閣 1986
刑訴百選(6)・(7) 松尾浩也=井上正仁(編) 刑事訴訟法判例百選 第6版・第7版 有斐閣 (6)1992、(7)1998
刑訴百選(8) 井上正仁(編) 刑事訴訟法判例百選 第8版 有斐閣 2005
刑訴百選(9)・(10) 井上正仁=大澤裕=川出敏裕(編) 刑事訴訟法判例百選 第9版・第10版 有斐閣 (9)2011、(10)2017
刑訴法講座(1)~(3) 日本刑法学会(編) 刑事訴訟法講座 第1巻~第3巻 有斐閣 (1)1963、(2)・(3)1964
刑訴法制定過程資料(1)~(14) 井上正仁=渡辺咲子=田中開(編) 刑事訴訟法制定資料全集・昭和刑事訴訟法編(1)~(14) 信山社 (1)2001、(2)2007、(3)2008、(4)~(6)2013、(7)(8)2014、(9)~(11)2015、(12)~(14)2016
刑罰法大系(5) 石原一彦ほか(編) 現代刑罰法大系 第5巻 日本評論社 1983
刑法學會(編)・改正刑訴法 日本刑法學會(編) 改正刑事訴訟法 有斐閣 1953 刑法雑誌別冊
検察講義案(令3) 司法研修所検察教官室 検察講義案 令和3年版 2021
憲法各条章沿革 憲法調査会 日本国憲法各条章の沿革 憲法調査会事務局 1959
憲法制定資料全集(1) 芦部信喜ほか(編著) 日本国憲法制定資料全集(1) 信山社 1997
元老院㑹議筆記(明13.1~6) 元老院㑹議筆記自第百六十七号至第百九十五号(明治十三年自一月至六月) 1880 国立国会図書館デジタルコレクション〔https://dl.ndl.go.jp/pid/1367159
小泉・明治黎明期 小泉輝三朗 明治黎明期の犯罪と刑罰 批評社 2000
江家・基礎理論 江家義男 刑事証拠法の基礎理論 訂正版 有斐閣 1955
講座日本警察(1)~(4) 河上和雄ほか(編) 講座日本の警察 第1巻~第4巻 立花書房 (1)(2)(4)1993、(3)1992
香城・構造 香城敏麿 刑事訴訟法の構造 信山社 2005
公判法大系(1)~(4) 熊谷弘ほか(編) 公判法大系 第1編~第4編 日本評論社 1974~1975
国策研究會・中間報告 国策研究會 司法制度改正問題に關する中間報告 国策研究會 1938
古城・井上毅傳 古城貞吉(稿)、梧陰文庫研究会(編) 井上毅先生傳 木鐸社 1996
後藤・捜査法 後藤昭 捜査法の論理 岩波書店 2001
後藤・立法史 後藤昭 刑事控訴立法史の研究 成文堂 1987
小早川欣吾・法制史論(公法・下) 小早川欣吾 明治法制史論 公法之部 下巻 巖松堂書店 1940
小林俊三・名法曹 小林俊三 私の会った明治の名法曹物語 日本評論社 1973
小林充・刑訴法 小林充 刑事訴訟法 新訂版 立花書房 2009
小林・佐藤古稀(下) 小林充先生・佐藤文哉先生古稀祝賀刑事裁判論集 下巻 判例タイムズ社 2006
小林=杉田・實務要論 小林一男=杉田百助 應用警察實務要論 日本警察新聞社 1908
小柳=蕪山(編著)・裁判所構成法 小柳春一郎=蕪山嚴(編著) 裁判所構成法 信山社 2010 日本立法資料全集94
斉藤・刑訴法学 斉藤金作 刑事訴訟法学 有斐閣 1951
裁判所沿革誌(1) 最高裁判所 裁判所沿革誌 第1巻 最高裁判所 1967
裁判所構成法草案議事筆記 法務大臣官房司法法制調査部(監修) 法律取調委員會帝國司法裁判所構成法草案議事筆記 商事法務研究会 1986 日本近代立法資料叢書25
裁判所百年史 最高裁判所事務総局(編) 裁判所百年史 最高裁判所事務総局 1990
裁判史録(明治・後) 我妻栄ほか(編) 日本政治裁判史録 明治・後 第一法規 1969
裁判例コンメ刑訴法(1)、(2)、(4) 井上正仁(監修)、河村博ほか(編集代表) 裁判例コンメンタール・刑事訴訟法 第1巻、第2巻、第4巻 立花書房 (1)2015、(2)2017、(4)2018
酒巻・刑訴法 酒巻匡 刑事訴訟法 第2版 有斐閣 2020
酒巻・証拠開示 酒巻匡 刑事証拠開示の研究 弘文堂 1988
佐久間・江戸町奉行 佐久間長敬 江戸町奉行事蹟問答卯 人物往来社 1967
佐々木=猪俣・演習 佐々木正輝=猪俣尚人 捜査法演習 立花書房 2018
佐々波・法制史 佐々波與佐次郎 日本刑事法制史 有斐閣 1967
薩埵・講義(下) 薩埵正邦 日本刑法講義 下 時習社 1888
佐藤幸治・憲法論 佐藤幸治 日本国憲法論 成文堂 2020
沢登=沢登・刑訴法史 沢登佳人=沢登俊雄 刑事訴訟法史 風媒社 1968
椎橋・刑事弁護 椎橋隆幸 刑事弁護・捜査の理論 信山社 1993
椎橋古稀(上)、(下) 井田良ほか(編) 椎橋隆幸先生古稀記念・新時代の刑事法学 上巻、下巻 信山社 2016
椎橋・展開 椎橋隆幸 刑事訴訟法の理論的展開 信山社 2010
塩野・行政法(1) 塩野宏 行政法Ⅰ 第6版 有斐閣 2015
思想警察 日本警察社(編) 思想警察通論 三版増補訂正 日本警察社 1936
実務刑訴法 法務省刑事局刑事訴訟法研究会(編) 実務刑事訴訟法 立花書房 1994
實務講座刑事(1)~(12) 團藤重光(編) 法律實務講座刑事編 第1巻~第12巻 有斐閣 (1)(2)1953、(3)~(5)1954、(6)(7)1955、(8)~(11)1956、(12)1957
実務捜査提要 捜査実務研究会(編) 実務捜査提要 東京法令出版 1980
実例刑訴 平野龍一=松尾浩也(編) 実例法学全集・刑事訴訟法 青林書院新社 1963
実例続刑訴 平野龍一=松尾浩也(編) 実例法学全集・続刑事訴訟法 青林書院新社 1980
司法沿革誌 司法省(編) 司法沿革誌 法曹會 1939
島・律令制 島善高 律令制から立憲制へ 成文堂 2009
条解刑訴法 松尾浩也(監修)、松本時夫ほか(編集代表) 条解刑事訴訟法 第4版増補版 弘文堂 2016
証拠法大系(1)~(4) 熊谷弘ほか(編) 証拠法大系 第1編~第4編 日本評論社 1970
條約改正外交文書(2) 外務省調査部(監修)・日本學術振興會(編) 條約改正關係大日本外交文書 第2巻 日本國際協會 1942 外務省日本外交文書アーカイブ〔https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/honsho/shiryo/archives/b4-2.html
白取・刑訴法 白取祐司 刑事訴訟法 第7版 日本評論社 2012
白取・フランス 白取祐司 フランスの刑事司法 日本評論社 2011
新コンメ刑訴法 後藤昭=白取祐司(編) 新・コンメンタール刑事訴訟法 日本評論社 2010
新実例刑訴(1)~(3) 平野龍一=松尾浩也(編) 新実例刑事訴訟法Ⅰ~Ⅲ 青林書院 1998
水産翁傳 大日本水産會(編) 村田水産翁傳 大日本水産會 1919
鈴木茂嗣・基本構造 鈴木茂嗣 刑事訴訟の基本構造 成文堂 1979
鈴木茂嗣・基本問題 鈴木茂嗣 刑事訴訟法の基本問題 成文堂 1988
鈴木茂嗣・刑訴法 鈴木茂嗣 刑事訴訟法 改訂版 青林書院 1990
鈴木茂嗣・続基本構造(上)、(下) 鈴木茂嗣 続・刑事訴訟の基本構造 上巻、下巻 成文堂 (上)1996、(下)1997
鈴木正裕・民訴法史 鈴木正裕 近代民事訴訟法史・日本 有斐閣 2004
先例彙纂 高橋治俊ほか(編) 民刑局刑事先例彙纂 司法省民刑局 1909
捜査法大系(1)~(3) 熊谷弘ほか(編) 捜査法大系 第1編~第3編 日本評論社 1972
大漢和(4)~(7)、(10)、(12) 諸橋轍次(鎌田正=米山寅太郎修訂) 大漢和辞典 巻四~七、十、十二 修訂第2版 大修館書店 (Ⅳ~Ⅶ)1989、(Ⅹ・Ⅻ)1990
大コンメ警職法 田宮裕=河上和雄(編) 大コンメンタール警察官職務執行法 青林書院 1993
大コンメ刑訴(1)~(7) 藤永幸治ほか(編) 大コンメンタール刑事訴訟法 第1巻~第7巻 青林書院 (1)1995、(2)1994、(3)1996、(4)1995、(5-Ⅰ)1999、(5-Ⅱ)1998、(6)1996、(7)2000
大コンメ刑訴(2版)(1)~(11) 河上和雄ほか(編) 大コンメンタール刑事訴訟法 第1巻~第11巻 第2版 青林書院 (1)2013、(2)2010、(3)2010、(4)2012、(5)2013、(6)2011、(7)2012、(8)2011、(9)2011、(10)2013、(11)2017
大コンメ刑訴(3版)(9) 中山善房ほか(編) 大コンメンタール刑事訴訟法 第9巻 第3版 青林書院 2023
大正刑訴法案理由書 刑事訴訟法案理由書 法曹會 1922
大正刑訴法案両院委員會議録 法曹會(編) 刑事訴訟法案衆議院貴族院委員會議録 法曹會 1922
高井・司法警察 高井賢三 司法警察論 巖松堂 1924
髙嶋(編)・刑事実務 髙嶋智光(編集代表) 新時代における刑事実務 立花書房 2017
高田卓爾・刑訴法 高田卓爾 刑事訴訟法 2訂版 青林書院新社 1984
高柳ほか・憲法制定過程(1)、(2) 高柳賢三ほか(編著) 日本国憲法制定の過程Ⅰ、Ⅱ 有斐閣 1972
瀧川ほか・新刑訴法解説 瀧川幸辰ほか(編著) 新刑事訴訟法解説 大学書房 1948
瀧川ほか・コンメ刑訴 瀧川幸辰ほか コンメンタール刑事訴訟法 日本評論社 1950
田口・基本論点 田口守一 基本論点刑事訴訟法 法学書院 1989
田口・刑訴法 田口守一 刑事訴訟法 第7版 弘文堂 2017
伊達・講話 伊達秋雄 刑事訴訟法講話 日本評論新社 1959
田中和夫・証拠法 田中和夫 新版証拠法 増補第3版 有斐閣 1971
田中開=寺崎=長沼・刑訴法 田中開=寺崎嘉博=長沼範良 刑事訴訟法 第6版 有斐閣 2020
田中康郎(監)・令状実務 田中康郎(監修) 令状実務詳解 立花書房 2020
谷井=谷井・大清律(1) 谷井俊仁=谷井陽子 大清律刑律1 平凡社 2019 東洋文庫893
田淵・証拠調べ 田淵浩二 証拠調べ請求権 成文堂 2004
田宮・一事不再理 田宮裕 一事不再理の原則 有斐閣 1978
田宮・運用 田宮裕 刑事手続とその運用 有斐閣 1990
田宮・刑事訴追 田宮裕 日本の刑事訴追 有斐閣 1998
田宮・刑訴法 田宮裕 刑事訴訟法 新版 有斐閣 1996
田宮・構造 田宮裕 捜査の構造 有斐閣 1971
田宮・捜査総説 田宮裕 捜査総説・強制捜査 有斐閣 1965 総合判例研究叢書・刑事訴訟法16
田宮・デュー・プロセス 田宮裕 刑事訴訟とデュー・プロセス 有斐閣 1972
田宮・入門 田宮裕 刑事訴訟法入門 3訂版 有信堂高文社 1982
田宮・変革 田宮裕 変革のなかの刑事法 有斐閣 2000
田宮・理論と現実 田宮裕 刑事法の理論と現実 岩波書店 2000
田宮(編著)・刑訴法Ⅰ 田宮裕(編著) 刑事訴訟法Ⅰ 有斐閣 1975
田宮=廣瀬(編)・少年法 田宮裕=廣瀬健二(編) 注釈少年法 第4版 有斐閣 2017
田宮追悼(上)、(下) 廣瀬健二=多田辰也(編) 田宮裕博士追悼論集 上巻、下巻 信山社 (上)2001、(下)2003
垂水・豫審制度 垂水克己 英・彿・伊の豫審 各國豫審制度の比較研究 司法省調査課 1936 司法研究報告書第20輯15
團藤・近代的展開 團藤重光 刑法の近代的展開 弘文堂書房 1948
團藤・綱要 團藤重光 刑事訴訟法綱要 弘文堂書房 1943
團藤・條解 團藤重光 條解刑事訴訟法 上 弘文堂 1950
團藤・新綱要(初) 團藤重光 新刑事訴訟法綱要 初版 弘文堂書房 1948
團藤・新綱要(7) 團藤重光 新刑事訴訟法綱要 7訂版 創文社 1967
逐条解説犯罪捜査規範 警察庁刑事局 逐条解説犯罪捜査規範 改訂4刷 東京法令出版 1980
逐条解説被害者二法 松尾浩也(編著) 逐条解説犯罪被害者保護二法 有斐閣 2001
逐条実務刑訴法 伊丹俊彦=合田悦三(編集代表) 逐条実務刑事訴訟法 立花書房 2018
治罪法改正案會議筆記 治罪法改正案會議筆記 完 国会図書館デジタルコレクション〔https://dl.ndl.go.jp/pid/1367931
治罪法質疑録 現行治罪法質疑録 完 同盟印刷 1883 国会図書館デジタルアーカイブ〔https://dl.ndl.go.jp/pid/2938741
治罪法修正趣意書 堀田正忠(編)、廣瀬貞文(校閲) 治罪法修正趣意書 完 司法省 国会図書館デジタルコレクション〔https://dl.ndl.go.jp/pid/1367909
治罪法審査修正案 治罪法草案審査局 治罪法審査修正案(明治十三年二月廿七日) 国会図書館デジタルコレクション〔https://dl.ndl.go.jp/pid/1367906
治罪法草案 司法省 治罪法草案(明治十二年六月) 司法省 国会図書館デジタルコレクション〔https://dl.ndl.go.jp/pid/1367899
治罪法草案直譯 井上操、高木豊藏、大島三四郎、木下哲三郎(訳) ボアソナード氏起案 治罪法草案直譯 司法省 国会図書館デジタルコレクション〔https://dl.ndl.go.jp/pid/1367898
注解刑訴(上)、(中)、(下) 平場安治ほか 注解刑事訴訟法 上巻、中巻、下巻 全訂新版 青林書院 (上)1987、(中)1982、(下)1983
註解憲法(上) 法学協会(編) 註解日本国憲法 上巻 有斐閣 1948
註釈刑訴(1)~(4) 青柳文雄ほか 註釈刑事訴訟法 第1巻~第4巻 (1)増補版 立花書房 (1)1978、(2)1976、(3)1978、(4)1981
注釈刑訴(新)(1)~(7) 伊藤栄樹ほか 注釈刑事訴訟法 第1巻~第7巻 新版 立花書房 (1)1996、(2)1997、(3)1996、(4)1997、(5)1998、(6)1998、(7)2000
注釈刑訴(3版)(1)(2)(4)(6)(7) 河上和雄ほか(編) 注釈刑事訴訟法 第1巻、第2巻、第4巻、第6巻、第7巻 第3版 立花書房 (1)2011、(2)2020、(4)2012、(6)2015、(7)2012
注釈憲法(3) 長谷部恭男(編) 注釈日本国憲法(3) 有斐閣 2020
辻・司法制度改革(6) 辻裕教 司法制度改革概説6:裁判員法 刑事訴訟法 商事法務 2005
津田(訳)・國法論(1) シモン・ヒッセリング(講述)津田眞道(訳) 泰西國法論 巻之一 開成学校 1868 国立公文書館デジタルアーカイブ〔https://www.digital.archives.go.jp/img/4460923
津田(訳)・國法論草稿(1) シモン・ヒッセリング(講述)、津田眞道(訳) 泰西國法論 巻之一(慶應2年5月15日~6月25日稿) 1866 国会図書館デジタルコレクション・津田眞道関係文書5〔https://dl.ndl.go.jp/pid/3860354
津田道治・津田眞道 津田道治 津田眞道 東京閣 1940
土本・犯罪捜査 土本武司 犯罪捜査 弘文堂 1978
手嶋・新憲法 手嶋貞夫 新憲法は詩である 金文堂 1949
寺崎・刑訴法 寺崎嘉博 刑事訴訟法 第3版 成文堂 2013
寺崎・古稀(上) 山口厚=酒巻匡=大澤裕=川出敏裕(編) 寺崎嘉博先生古稀祝賀論文集 上巻 成文堂 2021
電気通信とプライバシー 電気通信事業における個人情報保護研究会(編) 電気通信とプライバシー保護 第2版 第一法規 1992
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利光・律令裁判 利光三津夫 裁判の歴史:律令裁判を中心に 至文堂 1964
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富田・要論(上)、(下) 富田山壽 最近刑事訴訟法要論 上巻、下巻 第3版 有斐閣書房 1911
豊島・改正新論 豊島直通 改正刑事訴訟法新論 清水書店 1922
豊島・新論 豊島直通 刑事訴訟法新論 日本大学 1905
内藤・司法制度改革(1) 内藤頼博 終戦後の司法制度改革の経過(第一分冊) 司法研修所 1959 司法研究報告書第8輯第10号
長沼ほか・演習刑訴 長沼範良ほか 演習刑事訴訟法 有斐閣 2005
中根・親告罪 中根倫拓 親告罪の現代的意義 現代人文社 2023
中武=高橋・捜査法 中武靖夫=高橋太郎(編) 捜査法入門 青林書院新社 1978
中村・史料集成 中村義孝 ナポレオン刑事法典史料集成 法律文化社 2006
南波・捜査法 南波杢三郎 最新犯罪捜査法 第10版 松華堂 1919
西村卯・裁判と辯護 西村卯 新憲法下における裁判と辯護 北方出版社 1947
西村省郎・通義 西村省郎 刑事訴訟法通義 全 1910
野木=宮下=横井・概説 野木新一=宮下明義=横井大三 新刑事訴訟法概説 立花書房 1948
橋本=亀山・講義録 橋本胖三郎=亀山貞義(講述) 治罪法講義録 警官練習所 1886
長谷川・捜査手続 長谷川寧 実用刑事訴訟捜査手続 文信社書店 1925
花井・陪審法案 花井卓蔵 陪審法案に就て(同・訟庭論草――満鐵事件を論ず附録) 安廣文明社 1927
林・刑訴法論 林賴三郎 刑事訴訟法論 改訂第7版 巖松堂書店 1921
林・義解 林賴三郎 日本陪審法義解 中央大學 1926
林・釋義 林賴三郎 陪審法釋義 陪審法普及部 1926
林・要義各則(上) 林賴三郎 刑事訴訟法要義各則 上 第3版 中央大學 1924
林・要義総則(上)、(下) 林賴三郎 刑事訴訟法要義総則 上、下 第3版 中央大學 1924
日沖・刑訴法 日沖憲郎 刑事訴訟法 非凡閣 1935 大衆法律講座 第12巻
樋山・釋義(上)、(下) 樋山廣業 新𦾔比照刑事訴訟法釋義 上巻、下巻 岡島寶文館 (上)1890、(下)1891
平田・捜査手續法 平田奈良太郎 捜査手續法 淸瀨幸二 1939
平沼・要論 平沼騏一郎 新刑事訴訟法要論 第8版 松華堂 1924
平野・概説 平野龍一 刑事訴訟法概説 東京大学出版会 1968
平野・刑訴法 平野龍一 刑事訴訟法 有斐閣 1958
平野・研究(終) 平野龍一 刑事法研究 最終巻 有斐閣 2005
平野・訴因 平野龍一 訴因と証拠 有斐閣 1981 刑事法研究 第4巻
平野・捜査 平野龍一 捜査と人権 有斐閣 1981 刑事法研究 第3巻
平野・裁判 平野龍一 裁判と上訴 有斐閣 1982 刑事法研究 第5巻
平場・基本問題 平場安治 刑事訴訟法の基本問題 有信堂 1960
平場・講義 平場安治 刑事訴訟法講義 改訂版 有斐閣 1954
平松・近世刑訴法 平松義郎 近世刑事訴訟法の研究 創文社 1960
平松・罪と罰 平松義郎 江戸の罪と罰 平凡社ライブラリー 平凡社 2010
平良木・捜査法 平良木登規男 捜査法 成文堂 1996
福井・刑訴法 福井厚 刑事訴訟法 第3版 有斐閣 1997
福澤・西洋事情(2-2) 福澤諭吉 西洋事情 二編 巻之二 慶應義塾出版局 1870~1872 国立国会図書館デジタルコレクション〔https://dl.ndl.go.jp/pid/761238
福島(編)・近代法体制(上) 福島正夫(編) 日本近代法体制の形成 上巻 日本評論社 1981
藤井・御仕置 藤井嘉雄 御仕置 江戸時代の罪と罰 東京法令出版 1983
藤木ほか・入門 藤木英雄ほか 刑事訴訟法入門 第3版 有斐閣 2000
古江・事例演習 古江賴隆 事例演習刑事訴訟法 有斐閣 2011
古江・事例演習(3版) 古江賴隆 事例演習刑事訴訟法 第3版 有斐閣 2021
ブルネマン・近世ドイツ ヨハン・ブルネマン(著)、上口裕(訳) 近世ドイツの刑事訴訟 成文堂 2012
古谷・註釈警職法 古谷洋一(編著) 註釈警察官職務執行法 5訂版 立花書房 2021
ブルンチュリ(加藤訳)・汎論(首)、(8下) ヨハン・カスパルト・ブルンチュリ(加藤弘之訳) 國法汎論 首巻、巻之八下 文部省 1872 国立国会図書館デジタルコレクション〔https://dl.ndl.go.jp/pid/788995https://dl.ndl.go.jp/pid/1365639
ボアソナード・刑法草案註釈(下) 傑、博散徳(著)、森順正=中村純九郎(訳) 刑法草案註釈 巻之下 司法省 1886
ボアソナード・治罪法草案註釋(1)~(4・5) 傑、博散徳 治罪法草案註釈 第1篇(森順正訳)、第2篇(小山田銓太郎訳)、第3篇(森順正訳)、第4篇(森順正訳)・第5篇(小山田銓太郎訳) 司法省 1882
ボアソナード答問録 法政大学(吉川経夫訳) ボアソナード答問録 法政大学 1978
法規分類大全(26) 内閣記録局編 法規分類大全 巻26(刑法門一・二) 内閣記録局 1891
法政大学・夜明け 法政大学大学史資料委員会(編) 法律学の夜明けと法政大学 法政大学 1993
法務年鑑(令3) 法務年鑑 令和3年版 2022
法務年鑑(令4) 法務年鑑 令和4年版 2023
法律取調委員會議事筆記 法務大臣官房司法法制調査部(監修) 法律取調委員會帝國司法裁判所構成法草案議事筆記 商事法務研究会 1986 日本近代立法資料叢書25
ポケット註釈刑訴(改訂) 小野清一郎ほか ポケット註釈全書刑事訴訟法 改訂版 有斐閣 1966
ポケット註釈刑訴(新版)(上)、(下) 小野清一郎ほか ポケット註釈全書刑事訴訟法 上巻、下巻 新版 有斐閣 1986
堀田・釋義(上)、(下) 堀田正忠 刑事訴訟法釋義 上巻、下巻 1896 国立国会図書館デジタルコレクション〔https://dl.ndl.go.jp/pid/795200
https://dl.ndl.go.jp/pid/795201
堀田・要論 堀田正忠 治罪法要論 博聞社 1885
堀田=高谷・異同辨(1)~(5・6) 堀田正忠=高谷恆太郞(輯) 治罪法異同辨 第1編~第5・6編 就正學社 1882~1884
堀田=山田・司法警察事務 堀田正忠=山田正賢 司法警察事務處辨法詳説 梅原龜七 1889
穂積遺文集(4) 穂積陳重 穂積陳重遺文集 第4冊 岩波書店 1934
穂積・夜話 穂積陳重 法窓夜話 有斐閣 1916
牧=安竹・断刑録 牧英正=安竹貴彦 大阪「断刑録」 阿吽社 2017
牧野・刑訴法 牧野英一 刑事訴訟法 増訂4版 有斐閣 1918
松尾・刑訴法(上)、(下) 松尾浩也 刑事訴訟法 上巻、下巻 (上)新版、(下)新版補正版 弘文堂 (上)1999、(下)1997
松尾・原理 松尾浩也 刑事訴訟の原理 東京大学出版会 1974
松尾・講演集 松尾浩也 刑事訴訟法講演集 有斐閣 2004
松尾・地平 松尾浩也 刑事法学の地平 有斐閣 2006
松尾・弁護人 松尾浩也 弁護人の地位 有斐閣 1961 総合判例研究叢書・刑事訴訟法11
松尾・理論 松尾浩也 刑事訴訟の理論 有斐閣 2012
松尾(編)・刑訴法Ⅱ 松尾浩也(編) 刑事訴訟法Ⅱ 有斐閣 1992
松尾=田宮・基礎知識 松尾浩也=田宮裕 刑事訴訟法の基礎知識 有斐閣 1966
松代・監視型捜査 松代剛枝 監視型捜査手続の分析 日本評論社 2018
松田・基本問題 松田岳士 刑事手続の基本問題 成文堂 2010
松室・改正刑訴法論 松室致 改正刑事訴訟法論 全 明法堂ほか 1899
的野・南白(上)、(下) 的野半助 江藤南白 上巻、下巻 南白顕彰會 1914
三谷・陪審制 三谷太一郎 増補 政治制度としての陪審制 東京大学出版会 2013
三田村・警察強制 三田村武夫 實務と理論 警察強制の研究 松華堂 1930
三井・刑事手続法(1)~(3) 三井誠 刑事手続法Ⅰ~Ⅲ (1)新版 有斐閣 (1)1997、(2)2003、(3)2004
三井ほか(編)・刑事手続(上)、(下) 三井誠ほか(編) 刑事手続(上)、(下) 筑摩書房 1988
三井ほか(編)・新刑事手続(1)~(3) 三井誠ほか(編) 新刑事手続Ⅰ~Ⅲ 悠々社 2002
三井ほか(編)・新展開(上)、(下) 三井誠ほか(編) 刑事手続の新展開 上巻、下巻 成文堂 2017
箕作(訳)・佛蘭西法律書刑法(4) 箕作麟祥(訳) 佛蘭西法律書刑法 第四 大學南校 1870
箕作(訳)・佛蘭西法律書治罪法(1)~(5) 箕作麟祥(訳) 佛蘭西法律書治罪法 第一~第五 文部省 1874
光藤・刑訴法(1)、(2) 光藤景皎 刑事訴訟法Ⅰ、Ⅱ 成文堂 (1)2007、(2)2013
光藤・口述刑訴(上)、(中)、(下) 光藤景皎 口述刑事訴訟法 上、中、下 (上)第2版 成文堂 (上)2000、(中)1992、(下)2005
光藤・新展開 光藤景皎 刑事証拠法の新展開 成文堂 2001
緑・刑事捜査法 緑大輔 刑事捜査法の研究 日本評論社 2022
緑・入門 緑大輔 刑事訴訟法入門 第2版 日本評論社 2017
美奈川・上田古稀 川崎英明ほか(編) 刑事弁護の原理と実践:美奈川成章先生・上田國廣先生古稀祝賀記念論文集 現代人文社 2016
三宅・法官餘談 三宅正太郎 随筆集法官餘談 新小説社 1934
宮崎・法服貴族 宮崎揚弘 フランスの法服貴族 同文舘出版 1994
宮沢・コンメ憲法 宮沢俊義 日本國憲法 日本評論新社 1955
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宮本・大綱 宮本英脩 刑事訴訟法大綱 第3版 松華堂 1936
村井(編著)・現代刑訴法 村井敏邦(編著) 現代刑事訴訟法 第2版 三省堂 1998
村田・註釋(1)~(8) 村田保 治罪法註釋 巻一~巻八 内田正栄堂 1880
明治初期裁判 日本法理研究會(編) 明治初期の裁判を語る 日本法理研究會 1942 日本法理叢書別冊4
明治職官沿革表 内閣記録局 明治職官沿革表:慶應三年-明治二十六年 内閣書記官室記録課 1888 国会図書館デジタルコレクション〔https://dl.ndl.go.jp/pid/3438345
毛利・江藤新平 毛利敏彦 江藤新平 増訂版 中央公論社 1997 中公新書840
望月茂・小林翁傳 望月茂 小林芳郎翁傳 壱誠社 1940
望月武夫・司法警察 望月武夫 司法警察制度 司法省調査課 1937 司法研究報告書21輯4
森川・井上毅 森川潤 井上毅のドイツ化構想 雄松堂出版 2003
矢追・要義 矢追秀作 刑事訴訟法要義 増補改訂8版 松華堂 1937
山形県警・現行法規(下) 山形県警察部 現行警察法規 下巻 山形県警察部 1895 国立国会図書館デジタルコレクション〔https://dl.ndl.go.jp/pid/791079
山本=中川(編)・法解釈 山本敬三=中川丈久(編) 法解釈の方法論 有斐閣 2021
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横井・逐條解説(3) 横井大三 新刑事訴訟法逐条解説(第3輯) 司法警察研究會公安発行所 1949
横井・判例ノート(1)~(6) 横井大三 刑訴裁判例ノート(1)~(6) 有斐閣 (1)(2)1971、(3)(4)(5)1972、(6)1973
横田・講義(1)~(5・6) 横田国臣(述)、高瀬四郎(記) 治罪法講義 第一編~第五・第六編 金港堂 1880
ルドルフ裁判所構成法註釋 オットー・ルドルフ(著)、司法省調査部(編) ルドルフ裁判所構成法註釋 司法省調査部 1939 司法資料259号
令訓類聚 市岡正一(編) 刑法治罪法令訓類聚 博聞社 1885
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令状基本問題 新関雅夫ほか 令状基本問題75問 一粒社 1969
令状基本問題(新版) 新関雅夫ほか 令状基本問題 新版 一粒社 1986
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例題解説刑訴(1)~(6) 法曹会(編) 例題解説刑事訴訟法(1)~(6) (1)(2)(4)3訂版、(3)改訂増補版、(5)改訂版 法曹会 (1)(2)(4)1995、(3)1981、(5)1998、(6)1997
令和4年の犯罪 警察庁 令和4年の犯罪 警察庁 2023
渡辺修・職務質問 渡辺修 職務質問の研究 成文堂 1985
渡辺修・被疑者取調べ 渡辺修 被疑者取調べの法的規制 三省堂 1992
渡辺修(編著)・最前線 渡辺修(編著) 刑事手続の最前線 三省堂 1996
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外国語文献

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D degener, grundsatz wilhelm degener grundsatz der verhältnismässigkeit und strafprozessuale zwangsmassnahmen Duncker & Humblot, Berlin 1985
E esmein, histoire adhémar esmein histoire de la procédure criminelle en france et spécialement de la procédure inquisitoire depuis le xiiie siécle jusqu'a nos jours L. Larose et Forcel, Paris 1882
F feuerbach, betrachtungenⅠ,Ⅱ paul johann anselm ritter von feuerbach betrachtungen über die öffentlichkeit und mündlichkeit der gerechtigkeitspflege, Bands 1 und 2 (Neudruck) Giessen (Scientia Verlag, Aalen) (1)1821; (2)1825 (Neudruck, 1969)
H hélie, traitéⅠ, Ⅲ faustin hélie traité de l'instruction criminelle ou théorie du code d'instruction criminelle, Tome Ⅰ, Tome Ⅲ 2e èd. Henri Plon, Paris 1866
L laFave, search & seizure Ⅰ~Ⅵ wayne R. laFave search and seizure Vols. 1~6 6th ed. Thomson West 2020
laFave et al., crim. proc. wayne R. laFave/jerold H. israel/nancy J. king/orin S. kerr criminal procedure 6th ed. Thomson West 2016
laingui/lebigre, histoire andré laingui/arlette lebigre histoire du droit pénal, Tome Ⅱ Cujas, Paris 1980
langbein, origins john H. langbein origins of adversary criminal trial Oxford Univ. Pr. 2003
langbein, torture john H. langbein torture and the law of proof paperback ed. University of Chicago Pr. 2006
M mcCormick on evidence robert P. mosteller et al. mcCormick on evidence 8th ed. Thomson West 2020
merle/vitu, traité roger merle/andré vitu traité de droit criminel, Tome 2: Procédure pénale 5e éd. Cujas, Paris 2001
meyer-goßner/schmitt, StPO lutz meyer-goßner/bertram schmitt strafprozeßordnung, mit GVG und nebengesetzen 65. Aufl. C. H. Beck 2022
mittermaier, mündlichkeit carl joseph anton mittermaier die mündlichkeit, das anklageprinzip, die öffentlichkeit und das geschworenengericht J. G. Cotta'scher Verlag, Stuttgart 1845
O Oates, Influence Jack Lawson Oates The Influence of the French Revolution on Legal and Judicial Reform M.A. thesis, Simon Fraser Univ. 1980
R roxin/schünemnn, StVR claus roxin/bernd schünemnn strafverfahrensrecht 30 Aufl. C. H. Beck, München 2022
ruff, crime julius r. ruff crime, justice and public order in old regime france Routledge 2015
S satta, richtervorbehalt maurizio satta der richtervorbehalt bei prozessualen zwangsmaßnahmen und die folgen seiner verletzung durch staatsanwaltschaft und polizei Grin Verlag 2010
schioppa (ed.), trial jury antonio padoa schioppa (ed.) the trial jury in england, france, germany 1700-1900 Duncker & Humblot, Berlin 1987
schmidt, einführung eberhard schmidt einführung in die geschichte der deutschen strafrechtspflege paperback Vandenhoeck & Ruprecht 1995
stefani/levasseur/bouloc, PP gaston stefani/georges levasseur/bernard bouloc procédure pénale 28e éd. Daloz 2021
T talaska, richtervorbehalt claudia elisabeth talaska der richtervorbehalt Verlag Dr. Kovac, Hamburg 2007
Z zachariä, gebrechen heinrich albert zachariä die gebrechen und die reform des deutschen strafverfahrens Dieterich'schen Buchhandlung, Göttingen 1846
zander on pace michael zander the police and criminal evidence act 1984 9th ed. Sweet & Maxwell, London 2023

現行法令等

略語 法令名 公布日・法令番号
意匠法 意匠法 昭和34年4月13日法律第125号
外国紙幣等偽造法 外国ニ於テ流通スル貨幣紙幣銀行券証券偽造変造及模造ニ関スル法律 明治38年3月20日法律第66号
会社法 会社法 平成17年7月26日法律第86号
海賊行為処罰法 海賊行為の処罰及び海賊行為への対処に関する法律 平成21年6月24日法律第55号
海洋汚染等防止法 海洋汚染等及び海上災害の防止に関する法律 昭和45年12月25日法律第136号
覚醒剤法 覚醒剤取締法 昭和26年6月30日法律第252号
確定記録法 刑事確定訴訟記録法 昭和62年6月2日法律第64号
家畜遺伝資源不競法 家畜遺伝資源に係る不正競争の防止に関する法律 令和2年4月24日法律第22号
鑑別所法 少年鑑別所法 平成26年6月11日法律第59号
議院証言法 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律 昭和22年12月23日法律第225号
義務教育中立法 義務教育諸学校における教育の政治的中立の確保に関する臨時措置法 昭和29年6月3日法律第157号
金取法 金融商品取引法 昭和23年4月13日法律第25号
金取法第三者財産没収手続規則 金融商品取引法等による第三者の財産等の没収手続に関する規則 平成26年9月24日最高裁判所規則第6号
金融再生緊急措置法 金融機能の再生のための緊急措置に関する法律 平成10年10月16日法律第132号
経済関係罰則整備法 経済関係罰則ノ整備ニ関スル法律 昭和19年2月10日法律第4号
警察法 警察法 昭和29年6月8日法律第162号
刑事収容施設法 刑事収容施設及び被収容者等の処遇に関する法律 平成17年5月25日法律第50号
制定題名「刑事施設及び受刑者の処遇等に関する法律」を、平成18年改正(同年6月8日法律第58号)に伴い題名改正
刑事訴訟費用法 刑事訴訟費用等に関する法律 昭和46年4月6日法律第41号
刑事補償法 刑事補償法 昭和25年1月1日法律第1号
警職法 警察官職務執行法 昭和23年7月12日法律第136号
刑訴法/現行刑訴法 刑事訴訟法 昭和23年7月10日法律第131号
刑訴規則 刑事訴訟規則 昭和23年12月1日最高裁判所規則第32号
刑法/現行刑法 刑法 明治40年4月24日法律第45号
競馬法 競馬法 昭和23年7月13日法律第158号
軽犯罪法 軽犯罪法 昭和23年5月1日法律第39号
検察庁法 検察庁法 昭和22年4月16日法律第61号
検審法 検察審査会法 昭和23年7月12日法律第147号
建設業法 建設業法 昭和24年5月24日法律第100号
憲法/現行憲法 日本国憲法 昭和21年11月3日公布
航空機強取等処罰法 航空機の強取等の処罰に関する法律 昭和45年5月18日法律第第68号
皇室典範特例法 天皇の退位等に関する皇室典範特例法 平成29年6月16日法律第63号
公選法 公職選挙法 昭和25年4月15日法律第100号
交通即決手続法 交通事件即決裁判手続法 昭和29年5月18日法律第113号
交通即決手続規則 交通事件即決裁判手続規則 昭和29年9月15日最高裁判所規則第14号
公認会計士法 公認会計士法 昭和23年7月6日法律第103号
公認心理師法 公認心理師法 平成27年9月16日法律第68号
小型自動車競走法 小型自動車競走法 昭和25年5月27日法律第208号
国際捜査共助法 国際捜査共助等に関する法律 昭和55年5月29日法律第69号
国際捜査共助規則 国際捜査共助規則 昭和55年9月18日最高裁判所規則第7号
国税庁査察官捜査刑訴規則 国税庁監察官の行う捜査に関する刑事訴訟規則の適用に関する規則 昭和25年6月8日最高裁判所規則第19号
国税通則法 国税通則法 昭和37年4月2日法律第66号
裁判員法 裁判員の参加する刑事裁判に関する法律 平成16年5月28日法律第63号
裁判員規則 裁判員の参加する刑事裁判に関する規則 平成19年7月5日最高裁判所規則第7号
裁判所法 裁判所法 昭和22年4月16日法律第59号
財務省設置法 財務省設置法 平成11年7月16日法律第95号
サリン等被害防止法 サリン等による人身被害の防止に関する法律 平成7年4月21日法律第78号
実用新案法 実用新案法 昭和34年4月13日法律第123号
自転車競技法 自転車競技法 昭和23年8月1日法律第209号
司法警察官吏等指定勅令 司法警察官吏及司法警察官吏ノ職務ヲ行フヘキ者ノ指定ニ関スル件 大正12年12月29日勅令第528号
司法警察職員指定応措法 司法警察職員等指定応急措置法 昭和23年12月9日法律第234号
司法警察職員懲戒法 刑事訴訟法第百九十四条に基く懲戒処分に関する法律 昭和29年4月6日法律第64号
司法書士法 司法書士法 昭和25年5月22日法律第197号
JT法 日本たばこ産業株式会社法 昭和59年8月10日法律第69号
社会保険労務士法 社会保険労務士法 昭和43年6月3日法律第89号
銃刀法 銃砲刀剣類所持等取締法 昭和33年3月10日法律第6号
証人等給付規則 刑事の手続における証人等に対する給付に関する規則 昭和46年6月14日最高裁判所規則第8号
少年法 少年法 昭和23年7月15日法律第168号
少年審判規則 少年審判規則 昭和23年12月21日最高裁判所規則第33号
商標法 商標法 昭和34年4月13日法律第127号
ストーカー規制法 ストーカー行為等の規制等に関する法律 平成12年5月24日法律第81号
精神保健福祉士法 精神保健福祉士法 平成9年12月19日法律第131号
税理士法 税理士法 昭和26年6月15日法律第237号
船舶安全法 船舶安全法 昭和8年3月15日法律第11号
総合法律支援法 総合法律支援法 平成16年6月2日法律第74号
総合支援国選弁護人等費用算定規則 総合法律支援法による国選弁護人等契約弁護士に係る費用の額の算定等に関する規則 平成18年7月28日最高裁判所規則第12号
組織犯罪処罰法 組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律 平成11年8月18日法律第136号
第三者没収手続応措法 刑事事件における第三者所有物の没収手続に関する応急措置法 昭和38年7月12日法律第138号
第三者没収手続規則 刑事事件における第三者所有物の没収手続に関する規則 昭和38年7月23日最高裁判所規則第8号
鳥獣保護法 鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律 平成14年7月12日法律第88号
通信傍受法 犯罪捜査のための通信傍受に関する法律 平成11年8月18日法律第137号
通信傍受規則 犯罪捜査のための通信傍受に関する規則 平成12年3月15日最高裁判所規則第6号
鉄道営業法 鉄道営業法 明治33年3月16日法律第65号
テロ資金提供等処罰法 公衆等脅迫目的の犯罪行為等のための資金等の提供等の処罰に関する法律 平成14年6月12日法律第67号
道交法 道路交通法 昭和35年6月25日法律第105号
投資信託法 投資信託及び投資法人に関する法律 昭和26年6月4日法律第198号
特定秘密保護法 特定秘密の保護に関する法律 平成25年12月13日法律第108号
毒物劇物法 毒物及び劇物取締法 昭和25年12月28日法律第303号
土地改良法 土地改良法 昭和24年6月6日法律第195号
土地区画整理法 土地区画整理法 昭和29年5月20日法律第119号
特許法 特許法 昭和34年4月13日法律第121号
独禁法 私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律 昭和22年4月14日法律第54号
日米安保刑事特別法 日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定の実施に伴う刑事特別法 昭和27年5月7日法律第138号
日米協定秘密保護法 日米相互防衛援助協定等に伴う秘密保護法 昭和29年6月9日法律第166号
爆発物取締罰則 爆発物取締罰則 明治17年12月27日太政官布告第32号
破防法 破壊活動防止法 昭和27年7月21日法律第240号
犯罪収益移転防止法 犯罪による収益の移転防止に関する法律 平成19年3月31日法律第22号
犯罪収益保全手続規則 犯罪収益に係る保全手続等に関する規則 平成11年12月1日最高裁判所規則第10号
犯罪捜査規範 犯罪捜査規範 昭和32年7月11日国家公安委員会規則第2号
被害者基本法 犯罪被害者等基本法 平成16年12月8日法律第161号
被害者保護措置法 犯罪被害者等の権利利益の保護を図るための刑事手続に付随する措置に関する法律 平成12年5月19日法律第75号
被害者保護措置規則 犯罪被害者等の権利利益の保護を図るための刑事手続に付随する措置に関する規則 平成12年9月27日最高裁判所規則第13号
不競法 不正競争防止法 平成5年5月19日法律第47号
不競法事件特例規則 不正競争防止法第二十三条第一項に規定する事件に係る刑事訴訟手続の特例に関する規則 平成23年10月11日最高裁裁判所規則第4号
不競法保全手続規則 不正競争防止法による保全手続等に関する規則 平成27年10月28日最高裁判所規則第10号
弁護士法 弁護士法 昭和24年6月10日法律第205号
放射線発散行為等処罰法 放射線を発散させて人の生命等に危険を生じさせる行為等の処罰に関する法律 平成19年5月11日法律第38号
保健師助産師看護師法 保健師助産師看護師法 昭和23年7月30日法律第203号
麻取法 麻薬及び向精神薬取締法 昭和28年3月17日法律第14号
麻薬特例法 国際的な協力の下に規制薬物に係る不正行為を助長する行為等の防止を図るための麻薬及び向精神薬取締法等の特例等に関する法律 平成3年10月5日法律第94号
モーターボート競走法 モーターボート競走法 昭和26年6月18日法律第242号
薬物犯保全手続規則 薬物犯罪等に係る保全手続等に関する規則 平成4年3月31日最高裁判所規則第5号
リベンジポルノ防止法 私事性的画像記録の提供等による被害の防止に関する法律 平成26年11月27日法律第126号
流通商品毒物混入防止法 流通食品への毒物の混入等の防止等に関する特別措置法 昭和62年9月26日法律第103号
労働安全衛生法 労働安全衛生法 昭和47年6月8日法律第57号

廃止法令等

略語 法令等名 公布等年月日・法令等番号
違警罪即決例 違警罪即決例 明治18年9月24日太政官布告第31号
応急措置法 日本国憲法の施行に伴う刑事訴訟法の応急的措置に関する法律 昭和22年4月19日法律第76号
改定律例 改定律例 明治6年6月13日太政官布告第206号
假刑律 假刑律 (法規分類大全(26)55頁。非公布の内部準則。明治元年2月以降の刑法事務局時代に原形完成、同年閏4月以降の刑法官時代にかけて補訂が重ねられたと推認される)
監獄法 監獄法 明治41年3月28日法律第28号
刑事施設及び受刑者の処遇等に関する法律(平成17年5月25日法律第50号)の制定に伴い一部廃止、残部につき、「刑事施設ニ於ケル刑事被告人ノ収容等ニ関スル法律」と題名改正。前者の平成18年改正(「現行法令等」欄を参照)に伴い後者も廃止
旧警察法 警察法 昭和22年12月17日法律第196号
旧刑法 刑法 明治13年7月17日太政官布告第36号
糺問判事假規則 糺問判事職務假規則 明治9年4月24日司法省達第47号
行政警察規則(明8) 行政警察規則 明治8年3月7日太政官達第29号
行政執行法 行政執行法 明治33年6月2日法律第84号
警察犯処罰令 警察犯処罰令 明治41年9月29日内務省令第16号
刑法施行法(明41) 刑法施行法 明治41年3月28日法律第29号
検事職制章程(明7) 検事職制章程司法警察規則 明治7年1月28日太政官達第14号
国税犯則取締法 国税犯則取締法 明治33年3月17日法律第67号
裁判所構成法 裁判所構成法 明治23年2月10日法律第6号
讒謗律 讒謗律 明治8年6月28日太政官布告第110号
司法警察假規則 司法警察假規則 明治9年4月24日司法省達第48号
司法警察官執務心得 司法警察官執務心得 明治26年9月26日司法省民刑甲第174号訓令
司法警察訓則 司法警察訓則 明治19年3月27日司法省訓示刑第213号
司法警察職務規範 司法警察職務規範 大正12年12月司法省刑事局刑事第10092号
司法職務定制 司法職務定制 明治5年8月3日太政官達
新律綱領 新律綱領 明治3年12月20日(府藩縣に頒布)
大正刑訴法 刑事訴訟法 大正11年5月5日法律第75号
治罪法 治罪法 明治13年7月17日太政官布告第37号
陪審法*1 陪審法 大正12年4月18日法律第50号
明治刑訴法 刑事訴訟法 明治23年10月7日法律第96号
明治憲法 大日本帝国憲法 明治22年2月11日公布

*1 陪審法ノ停止ニ関スル法律(昭和18年4月1日法律第88号)に依り停止。¶001

外国法令

略語 法令名
CIC Code d’instruction criminelle de 1808
CP(1810) Code pénal de 1810

判例集

我が国の主な判例集等の略語については、有斐閣Onlineの略語による。¶002

日本

略語 判例集・掲載雑誌等
記事 法曹記事
粋誌 裁判粋誌

外国

国等 略語 判例集・掲載雑誌等
アメリカ U.S. United States Reports
欧州評議会 ECHR Reports of Judgments and Decisions of the European Court of Human Rights