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有斐閣法律用語辞典第5版
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民法で取り上げる判例
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最二小判令和2・2・28民集74巻2号106頁
(被用者からの逆求償)
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最二小判令和5・11・27民集77巻8号2188頁
(物上代位による賃料債権差押えと相殺の優劣)
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最二小判令和元・9・6民集73巻4号419頁
(代位取得した損害賠償請求権の遅延損害金の起算日)
田中それでは、座談会を開始します。今回は、民法の事件を取り上げ、その後の回で、行政法関係の事件を検討する予定です。ただ、この2回で取り上げる事件には、民法と行政法の双方に関係する論点が含まれているものが多いです。そこで、いずれの回にも、民法と行政法のそれぞれをご専門とする研究者の方にゲストとして加わっていただき、草野先生と私を加えて4人で議論をしていきたいと思います。¶001
まず、民法の研究者として、西内康人先生にご参加いただきます。¶002
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草野耕一・西内康人・巽智彦・田中亘「民法(前編)」有斐閣Onlineロージャーナル(2026年)(YOLJ-L2601015)